医院長ブログ

産後の不調は女性ホルモンバランス療法で。

女性ホルモン治療を受けたけど、あまり変化を感じなかったとか、女性ホルモン治療を受けたけど痛みが取れなかった方が多くおられます。当院の女性ホルモンバランス療法は、繊細な女性の身体、出産で傷ついた女性の身体の事を考えて、バキバキしないソフトで気持ち良い手を使った治療法です。女性ホルモンバランス療法を受けると、腰痛や肩こりの解消。また女性ホルモンバランス療法をする事で、骨盤が整い血流が改善されるので、むくみや冷えが改善します。女性ホルモンバランス療法には、生理痛、生理不順、便秘などの女性特有の悩みにも効果があります。出産の為に、開いた骨盤をそのままにしておくと、代謝が悪くなり、脂肪が燃焼されにくくなりいわゆる(産後太り)の状態になりますし、血流も悪くなる為、十分な酸素や栄養がいきわたらず、痛みやコリの原因になります。また女性ホルモンバランス療法をしないと、女性ホルモンの分泌も悪くなるので、女性特有の様々な症状が出てしまいます。一般的に言われてるのは、産後6カ月経つとで歪みが戻りにくくなりますので、出来るだけ早く女性ホルモンバランス療法を受ける必要があります。もちろん6カ月過ぎの女性ホルモンバランス療法でも大丈夫ですが、少し時間がかかる場合があります。女性ホルモンバランス療法を体験されたい方は、是非1度、いぶき整骨院にご相談いただければと思います。

女性ホルモンバランス療法HP→http://jyosei-horumon.com/

女性ホルモンバランス療法動画→https://www.youtube.com/watch?v=YRxso68fJrM